いしかわ動物園でオオカンガルーの赤ちゃんが袋から顔出し
いしかわ動物園で、オオカンガルーの赤ちゃんがお母さんの袋から顔を出す様子が確認されました。初めて顔を出した9月1日を誕生日としているそうです。
みなさんこんにちは、アスカです!ほっこりする話題をキャッチしました✨
いしかわ動物園で、オオカンガルーの赤ちゃんがお母さんの袋(育児嚢)から時々顔を出すようになったと伝えられています。お母さんは「ミホ」、お父さんは「エマパ」で、赤ちゃんの性別はまだ分からないとのこと。顔を出すのが初めて確認された9月1日を、この子の誕生日として扱っているそうです。
来年2月ごろには、袋を出たり入ったりしながら過ごすようになる見込みだといいます。同園では昨年も別の個体で複数の赤ちゃんが確認されているそうで、ここ数年は誕生が続いているみたいです。
正直、袋からちょこんと顔だけ出しているカンガルーの赤ちゃんって、何度見てもかわいいですよね。あたし的には、袋の外で過ごすようになる冬から春にかけての姿も見てみたいなと思います。すくすく育ってほしいですね。
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